志望校の選び方について④ | 東進ハイスクール立川駅北口校|東京都

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2018年 5月 27日 志望校の選び方について④

こんにちは!

近藤です。

暑くなってきましたね。

飲み物に使うお金が多くて悩んでいます(笑)

 

 

 

さて今回のテーマは、志望校の選び方についてです!

4年間同じ大学で学ぶわけですから、志望校は慎重に選ばなければなりません。

大学名や偏差値だけで決めてはいけません!!

まずは、実際に大学に足を運んでみましょう。

そして自分の目で確かめてきてください。

一目ぼれするかもしれないし、なんか違うなと思うかもしれません。

施設や学生の雰囲気、校風、アクセスなどなど、様々なことに気を配りながら、ここだ!!!と思えるような大学を選んでください。

その際、レベルにも注意してください。

併願校にも必ず足を運んでください!!

第一志望に合格できれば、何の問題もないのですが、万が一の時のために、必ず確認しておきましょう。

 

次は、科目を決めます。

僕は文系なので、そちらをメインに話しますね。

文系で一番大事なのは、国語で古文や漢文があるのか、これが最も大事です。

一番多いケースが、漢文が必要だということに後から気づく人が多いという事です。

今のうちから、試験に関する情報は調べておきましょう。

夏休みは勉強で忙しいので、今しか調べる時間はありません!

僕の受けた大学は、漢文が必要なかったので、現代文と古文でOKでした。

法政の社会学部は国語は現代文のみだったので、古文は併願校でのみ使いました。

このように、科目を早いうちから調べておくことで、無駄をなくすことができます。

その他にも、全問マーク式なのか、筆記があるのか、といった点も確認しておきましょう。

法政の社会学部は全問マーク式だったので、記述対策をする必要もありませんでした。

そしてそれに合わせて対策出来たので、無駄を省きました。

 

このように、綿密に選びましょう。

受験方式は複雑なので、自分で良く調べてください。

何か分からなければ、受付のスタッフまで遠慮なく聞いてください!

特に、一年生担任助手は詳しいと思います!

 

以上、近藤がお送りしました。

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