受験1年前の心得⑤ | 東進ハイスクール立川駅北口校|東京都

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2017年 2月 17日 受験1年前の心得⑤

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こんにちは。お元気ですか。

担任助手の松田です。

 

この間姫路に行ってきました。

時間がなくて姫路城には側へ行っただけなのですが

去年の夏に行った時よりも改修が進んでました。

 

時が過ぎているのを感じましたね。(しみじみ…)

 

聞いた話によるとこの姫路城こと’白鷺城’

あまりの白さから

「白過ぎ城」

と地元民から呼ばれているらしいです(笑)

 

くだらないダジャレですが、まあ納得できましたね。

 

みなさんも機会があれば白過ぎ城に行ってみてくださいね。

とてもきれいですよ~

 

 

さて、私が今日皆さんにお伝えしたいのが

『受験1年前の心得』

です。

 

これから書くのは、

 ちょっと心得とは違うかもしれませんが、

しっかり読んで糧にしてください。

 

 

みなさん、いかがですか。

 

受験はあと1年後まで差し掛かっていますよ。

 

「この1年を短いと思うのか長いと思うのか」

それは人それぞれだと思いますが、

私は決して長い時間だとは思いません。

 

 

”2年間かけてきてやってきたこと+これから習う事柄”

半分以下の期間でおさらいして、

さらにレベルの高いところまでやっていかないといけません。

 

そう考えると1年って短くないですか?

 

 

”1年をどう過ごすか計画をたてよう”

ということが以前のブログに書かれていたと思います。

 

 これ短い1年を有効に活用するにはかなり大事なことですよね。

 

しかしその計画を立てるにあたって、

やらなければならないことがあると思います。

 

 

それが

「現在の自分の学力」

「最終的に到達しないといけない学力」

その”差”

を把握しておくことです。

 

(↑長々と書きましたが、今日一番伝えたいのはここです↑)

 

 

たった1年しかない時間を闇雲に勉強するのはもったいないです。

 

 

学力を測る手っ取り早い方法が

「模試」だと思います。

 

ぜひ今一度、模試を受けてみてください。

 

 

そして、なんとなく模試を受けて終わりにするのではなく、

 

現在の自分の得意不得意客観的に知り、

学力差(点数差)を感じ取って、

「何を」「いつまでに」やらないといけないのか、

1年前のこの時期に考えておくことを私は強くお勧めします。

 

 これは現在の自分の学力を正しく把握していないとできない事です。

 

いきなり難しいことから始めたり、

あるいは簡単すぎることから始めたりするのは

時間がもったいないですよね。

 

 

自分にあった学習計画を立ててください。

 

 

 もちろんこの立てた学習計画は

今後の学力の伸び方や、勉強の進捗状況によって

変更することがでてくると思います。

 

なので、あまり気負い過ぎずに!

 

まずは立てそれを実行することが大事です。

 

 

自分ひとりですべて考えるのは難しいと思いますが、

はじめは自分で考えてみて、

不安だったり分からないことがあれば東進に来て相談してくださいね。

 

 

これから一緒にがんばっていきましょう!(^^)

 

 

それでは以上、首都大学東京システムデザイン学部の松田がお送りしました!

 

 

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