受験生時代に大変だったこと | 東進ハイスクール立川駅北口校|東京都

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2017年 9月 12日 受験生時代に大変だったこと

こんにちは!

担任助手2年の佐藤です!

今日は少し久しぶりに東進に来ましたっ!

なぜかというと…

2週間ほどオースオラリアパースに行ってました!

今回は大学の理学療法学科のプログラムで行ってきたのですが、

オープンキャンパスで聞いた時に志望校の決め手になったプログラムで

入学してからずっと楽しみにしていたので、

夢がかなったきぶんでした(^O^)(笑)

この2週間では、ホームステイをしながら語学学校に通ったり

現地の大学の理学療法学科の講義を聴いたり

土日は動物園公園などに行って観光したりと

貴重な時間を過ごすことができました!

日本とオーストラリアでは、理学療法士の仕事内容が違ったりするのですが

そういったことを肌で感じられて、とてもよかったです!

みなさんも大学では、いろいろなプログラムがあると思うので

自分に興味があることなど、どんどん挑戦してみてください!

詳しく話聞きたい人は、個別に聞いてくださいね(*^_^*)

 

と、いうわけで、

今日のブログのテーマは

「受験生時代に大変だったこと」

です!

時期として、一番大変だったのは、

これくらいの文化祭シーズンでしたね…

でも行事との両立は、ここ数日ほかの担任助手の方が書いてくれているので

そちら参考にしてみてください!

受験生活を通して、大変だったな~と感じるのは

苦手科目と向き合うこと

ですね(*_*)笑

私は、英語・数学・理科は好きで、

率先して取り組むことができたのですが、

国語が本当に苦手だし、好きになれませんでした。

私は受験科目に小論文もあって、

とても手こずったのを覚えています。

なので、私が勉強するときに意識をしていたのが

できるだけ気分を上げた状態で、苦手科目に取り組む

ということです。

具体的には、

毎日、勉強の計画を立てるときに

自分の好きな科目を1時間やってから、

国語に取り組むようにしていました。

いやいや勉強すると、効率もすごく悪くなるので、

この方法つかって、とても効果的でした!!!

みなさんもぜひ参考にしてみてください!

 

以上

首都大学東京 健康福祉学部

佐藤 瑞紀